JAZZ

変わりゆく渋谷の街並みを歩きながら目的地に♪

2016.12.6(日)sun朝から温かな陽射しが室内を照らし出し、気温も高め。一昨日は朝から外出していたため、疲れも残り、昨日は少しのんびり休養日。その分、今日はお掃除、洗濯、そして一週間分の買い出しに。帰りは近隣の公園に寄り、秋の終わりの紅葉を楽しみながらのお散歩で運動不足解消。

  train久し振りに電車で渋谷へ

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スクランブル交差点を渡りながら

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109を見上げる。

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そして反対側の歩道の奥を眺めると、見慣れないグリーンのビルが目についた。渋谷センター街、若い頃は歌声喫茶や、その頃は「ジャズ喫茶」と呼んでいたステージのあるLIVEで聴けるポップス系のお店などによく通ったものだったけれど、そんなお店はまだあるのかしら?

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3階建ての建物は、かってモダン・ジャズのレコードを聴かせる本物のジャズ喫茶であったと思う。今は全く別の業種のようだ。

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楽器やさんの側面の壁に描かれたギターなど。この右手先の方から百軒店に通じる場所でもある。60年代ジャズ喫茶が沢山あった懐かしい場所に、今はジャズ喫茶の姿は全く無く、淋しい限りthink

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街には明るいうちからクリスマスのイルミネーションが輝き始めていたshinexmasshine

  noteさて、この日の目的は「BORN TO BE BLUE」 

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という映画を観ることでしたconfidentそれも飛び切りのJAZZ映画note邦題「ブルーに生まれついて」トランペッター、チェット・ベーカーの栄光と挫折、そして純愛が描かれる見ごたえのある紛れもないJAZZの映画を久し振りに観ることが出来ましたheart02JAZZ好きなら堪えられない内容で、最後まで飽きることなく画面に引き込まれましたよsign03帰りに購入した映画の青いプログラムも充実した内容で大満足scissors

チェット・ベーカーは特にファンではありませんでしたが、我が家にも4・5枚のCDはあるようで、それは夫のコレクションでした。映画を観て、その切ない彼の生きざまと音色が心に残り、今日は写真に写さなかった方の盤「CHET BAKER SINGS」を聴きながらPCにむかっていますpc

 building映画館は、渋谷「Bunkamura ル・シネマ」で。

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久し振りの文化村。その名の通り、芸術的な催し物などが多彩。

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建物入り口の木々にも電飾が凝らされ、独特の雰囲気を醸し出している。

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興味をそそられる展覧会も開催中ながら、映画を一本観て帰路に着く頃、もう外は夜のとばりに包まれて、

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今は、渋谷から遠く離れて暮らす自身に響くタイトル。どんなお芝居なのか興味しんしんだけれど、公演は9日から25日。年末のこの時期ではもう一度渋谷行きはとても無理。子供のころから青春時代までを送った懐かしい渋谷。その街は母亡き今、益々遠くなり、昔なら飛んでゆけた場所、そして区内の情報も自分で探さなければ知ることも出来なくなってしまったのも寂しいけれど、それも現状の暮らしを維持しながらの今には丁度いいことなのかもしれない。

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土曜日はJAZZ CONCERTに♪、少し前のドライブ道🚙

2016.11.30(水)sunのちcloud結構寒くて朝からヒーターのお世話になり始めている。

明日からは師走sign03これということも無いまま、時の流れが早くて、1年経つのもあっという間のようで・・・・think

 noteそれでも時には市内ホールでJAZZが

Dsc_3527聴けたりという幸せな日々は送れているのだから、不満など言ってはいけませんcoldsweats01

前回のZAMA BIGBAND CONCERTに続いて、今年2度目のコンサート。IJUMAA BIG BANDも昨年から2度目となりました。

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開演と共に演奏された「A列車で行こう」大好きなエリントンのTake The A Train トランペットのソロもご機嫌で楽しめましたnote

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プログラムはバンドリーダーのごあいさつから始まり、メンバー全員の紹介、プログラムまで分かりやすくて、有難いですね。

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スペシャル ゲスト ボーカルの中野渡章子さんは1部2部とも3曲ずつの熱唱note

note今月は、久し振りに20日・26日と2回もJAZZ LIVEを楽しむことが出来て、ちょっと興奮状態が続きましたが、やはり生で聴く演奏は素晴らしいですlovely

  car今月初めの頃、久し振りに少し遠出のドライブを

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東京方面に向かって、車で走る246号。目前を車両が通過中。

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目的を決めないドライブ。東京行きの時は東名高速で行くことが多く、こちらの景色は帰路に走る反対側からばかりだったので、すごく新鮮eye” 高い石塀に絡む蔦も秋色に染まりかけていたmaple

  久し振りに神木山にお参り

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川崎市宮前区にあるお寺。風格ある山門をくぐります。そして本堂にお参りをしてから、境内や、山門前の景色を楽しませていただきました。

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別名「つつじ寺」とも言われる秋のお寺。綺麗に刈り込まれたつつじが斜面を覆って。ツツジの季節はさぞかし見ごとな景観となることでしょう。

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お寺さんで見かけるお言葉は、目で追い、読んでみると当たり前と思いながらも、中々その当たり前の事を忘れがちで、反省することが多々ありますthinksweat02

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静かな秋の日の午後、、ご近所から来られる方達もおられるのか、お寺の境内を訪れる方達の姿は多く見られました。

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お寺で、心癒された帰路の道。久し振りに見かけた「オーシャンブルー」の花

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1ヵ月にも満たない今月初旬、4時前でもまだ陽は高く通り沿いのガラスに青空が写り込んでいたり

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お花やさんの店先も明るく、可愛らしい鉢植えが並んで。

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4時を少し過ぎた頃、西の方向に向かう車内に射し込む陽射しは、目を明けているのも辛いほどの眩しさだった。帰路の246号を通過するのは夜間が多かったので、30年近くなる今の住まいからのドライブも経験していないことが以外にある事に気付かされるという、面白いドライブとなりました。

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11月の積雪。 新宿「J」日曜日のJAZZLIVE♪

2016.11.24(木)snow~ 明け方から降り始めたらしい雪が、この季節としては、観測開始以来初めてという積雪となって朝方の窓外を雪景色に変えていた。

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雪の積もった屋根の家々

Dsc_3359雪の積もる屋根の上を歩くカラス

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テラス下の植え込みの木の葉も雪化粧。

maple小春日和だった一昨日、外の公園の木々は色付き、

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我が家の南天の実は真っ赤に。今年は今のところ、赤い実をついばむ小鳥はまだやってこないようで、温かな秋色輝く様を幸せな気分で楽しんでいたけれど、今日はいきなりの雪景色。お昼近くなり、雪の勢いが大分やわらいで、積雪は随分溶けてきている。

  note日曜日は久し振りのジャズライブにnote

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大島まどか、3年振り2度目の里帰りライブnoteメンバーは上記の通り、3年前と同じ鈴木カオルさん(ds)今回初顔合わせの川本悠自さん(b)そしてスペシャル・ゲストは、まどかの夫であるアキーム・マラベル(As)というメンバー4人のライブnotes

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予想を上回る予約ということで、ステージのすぐ前までテーブル席が設けられ、椅子の背に予約客の名札が貼られ、近しい身内などは、ステージ正面から一番遠いカウンター席など、一緒に来た息子親子3人や甥達や姪達とも離ればなれ。こちらは幸いにもステージ近くの席だったので、迫力あるライブは充分に楽しむことが出来ましたnote

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すぐ目の前、アキームの足元にはアルトサックスが待機

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ステージが始まる前のアキーム

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そして、メンバー4人の打ち合わせとなり、

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第一部は「アローン・トゥゲザー」そして大好きな「ワンノート・サンバ」は彼女のヴォーカルも。「オータム・イン・ニューヨーク」アキームの作曲した「オータム・イン」も入り、そのアルトも素晴らしく、次はまどかも大好きという「サマー・タイム」を彼女のヴォーカル入りで。これは、私も同じ位一番好きな曲なので、この夜の素晴らしい演奏と彼女のヴォーカルに聴き惚れました。

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5曲目は「ドンナ・リー」アルトの音色が素晴らしいnoteそして1セット目の最後の曲は「シー・ドラミング」という、まどか自身が、かって親しんだ和太鼓をモチーフに作曲したという迫力あるドラム・ソロが大幅に繰り広げられる。これも素晴らしい曲であり、メンバー4人の息のあった素晴らしい演奏でしたgood

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前回から2度目の共演となる鈴木カオルさんの激しいドラミング、そして今回初めて聴かせていただいたベーシストの川本悠自さんのベースも迫力があって素晴らしく、アキームと共に、アトランタで腕を磨いているまどかのピアノもヴォーカルも、3年前のライブから又更に進化して、本場の雰囲気漂うような、胸に染みいる熱いライブ演奏が繰り広げられました。

休憩を挟んで、2セット目は、ビートルズの「イマジン」セロニアス・モンクの「ブルー・モンク」と続き、特にモンクの曲をこの夜の曲想で聴くことも出来て、作曲・アレンジ・ピアノ演奏・ヴォーカルにセッションというジャズの世界を、夫婦揃って同じ方向を向いて生きている姪夫婦のエネルギーに感心させられた夜となりました。(伯母バカと思われそうな事ばかり書いてしまい済みません・・・・sweat01

この後もまだ続きましたが、残念ながら新宿から神奈川の自宅までの帰りの時間もあり、ここで、ステージのまどかやアキーム、鈴木さん、川本さんにも感謝のご挨拶をして退席となりました。

「J」では、弟の奥さんは、まどか達の赤ちゃんが眠ってしまい来られ無くなり、楽しみにしていたヒーちゃんには会えなかったけれど、その他の甥達2家族は全員と、7月に結婚披露して、相変わらず幸せそうな様子の妹の長女である姪夫婦、その弟の甥とも会えるという嬉しいおまけまでlovely

行は孫の運転、帰りはお嫁ちゃんの運転する息子の車で、自宅までの送迎付きという贅沢な一夜となり、息子たちにも大感謝ですlovely

 sun雪が降り、朝から寒かった夕方少し前、窓の外が

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にわかに明るく輝き始めた。朝方写した雪景色と同じ西の方向から、太陽の光が東の方向を照らし出してくれた。

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秋晴れの日々が心底嬉しい11月♪

2016.11.6(日)sun不順な天候続きだった夏から秋。11月に入り、ここ数日は太陽の光も燦々と輝き、買い物や帰り道の散歩などが心から楽しい気分で過ごせるようになって。秋も少しづつ深まりゆく中、紅葉の進み具合が気になる時期です。そして、

note今月20日(日)にはアメリカ・アトランタ在住でJAZZピアノを弾く姪っ子が家族でさとがえりし、数年前に行った「さとがえりコンサート」の第2回目を今回は夫のアルトサックスに、ベースとドラムスは日本のミュージシャンの方達と共に、新宿の「JAZZ SPOT J」にて開催するということで、楽しいJAZZ LIVEの催しを待つ日々となりましたlovely

maple好天に恵まれた「文化の日」買い物帰りに車を飛ばしてもらった薬師の秋の深まりはsign02 

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蓮池の蓮は枯葉が目立つ時期となっているけれど、そんな姿になっても池の水面に映る空の色や生き物を探す楽しみは尽きない。少し前に来た時は赤とんぼの可愛らしい姿も見かけて・・・・。この日も先ずは薬師池の方までお散歩。
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池を覆う木々が水面に映り

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池の周りの木々には沢山の蜘蛛の巣が出来て光輝かせている。

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水面は素直に地上の景色を映し出し

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時には水面に映る空の方が青く、紅葉も赤く燃える不思議maplesign02

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銀杏の葉の黄葉もあと少しで見事な黄金色に染まることでしょう。

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池の畔の赤い実が太陽に照らし出されて、紅い水面とコラボしている。

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広場では今年も「菊花展」が11月8日まで開催中。素敵な菊が広場を囲むように展示されている中、カメラの不調があってwobbly

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こんな可愛らしい作品も。この日、到着してすぐにカメラの調子が悪くて、すぐ上の写真はスマホで何枚か写した中の1枚です。他の写真は、途中何とか弄繰り回しているうちにカメラの状態が元に戻って写せるようになり、菊花展最終時間にもう一度何枚かカメラでパチリさせて頂きましたsweat01

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秋の「萩のトンネル」も大好きな場所

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薬師池方面から蓮池に戻る階段を囲むように、秋色に染まった萩の枝が行く路を柔らかく包み込んでくれている気持ちのいい散策路。

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出口を目指して歩いてゆくと、蓮池の畦で大きな太くて長いレンズのカメラを向けた方が、親切に蓮の間にカワセミが居ることを教えてくださった。目を凝らして枯れた蓮の間を覗き込んでみるとカワセミが蓮の幹に止まっているeye”少々遠方なれど、写してみました。望遠レンズでは無いので、蓮の間にポッチリと小さなカワセミの姿が捉えられただけでしたが、それでもラッキーでしたsign03不出来ですが、取り敢えず写真を拡大してみましたcoldsweats01

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薬師の駐車場向かい側の山沿いに位置する紅葉もだいぶ進んでいます。紅葉の美しい季節は間もなくのようでしたmaple

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10月最終日、お散歩写真も溜まるばかりで・・・・(・_・;)

2016.10.31()月)sun久し振りに気持のいい青空だった10月最終日。ここ数日は気温は低めなので、ヒーターのお世話になり始めている。

この処は、たいした用事では無い筈なのに、何もかも時間がかかるようになって、一日の時間が本当に短く感じられる。年齢による体力低下ゆえのものかもしれないと思いながらも物事の片付かなさには歯がゆい思いもしばしばsweat01だからと言って落ち込むわけでも無く暮らしているのだから、気持ちだけは元気なのかもcoldsweats01

tv先日、NHKスペシャル「健康長寿~」に関する番組を観て、老化を防ぐ食事などの紹介に、我が家の野菜たっぷりの食事なども悪くないことや、くよくよせずに前向きに今の生き方に満足しながら暮らすことも、長寿には大切な要素である事もよく分かった。出来る範囲の家事や運動、ウオーキングは勿論、階段の昇り降りなど、出来そうな事を続けるだけでも健康寿命は伸びそうで、明るい気持ちになれる素敵な番組だった。

 bread相変わらずパン好きのランチですけれど、

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野菜たっぷりのピラフも共に、レタスにテラスで出来るパセリや、季節の果物も盛り合わせて。この日はハムとキウイとクリーム・チーズを乗せたオープンサンドの上に「ゆず」のジャムものせてみたらこれが又美味でdeliciousゆずジャムは初めて口にしたのに、その美味しいことったらsign03

今月初め、義妹と息子夫婦と共に訪れた夫のすぐ下の弟宅、最後まで他界した義父母の身の周りをお世話してくれた弟から義父母の事や、元気だった生前の義父と共に先祖の足跡をたどりながら知ったことなどを、新たに聞くことが出来る有意義な訪問となった。その折にお庭にたわわに実をつけたというゆずの実で奥さん手作りのゆずジャムを、それぞれにお土産に頂くことが出来て、こんな美味しい食べ方も見つけて、少~しずつ大切に頂いているところですdelicious

 cd 久し振りに買ったCD

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デューク・エリントンの素晴らしい演奏ばかりが集められた内容で、サッチモとの共演やミンガス、マックス・ローチとのトリオアルバム「マネー・ジャングル」からも数曲チョイスされていたり、重複する曲もいくつかありそうだけれど750円という価格に思わず手が出て購入。1枚で色々な演奏が聴けるのも楽しいものでいいお買い物でしたnote

  maple谷戸山の秋の入り口

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9月末、パンパスグラスの穂が揺れていた。

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広場付近から山道へ行く入り口は秋へ誘われる様子で、

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左手に歩いてみたら、黄花コスモスが風にそよぎ

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きんもくせいも満開だったsign03

  cat今月初めの頃の公園猫達

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入り口を入ると、最初に近づいてきたのは、チビちゃん

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いつも眠たげで、慣れているのに愛想が無いのはニャンマル。

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花壇のコスモスの前で寛ぐ夢ちゃん。

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大好きな秋のコスモスの花咲く花壇

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芙蓉の花越しに望む展望台。

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パンダも元気sign03

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夢ちゃん、何を見つけたのか同じ方向をじっと見つめている。後ろの花壇はお気に入りの場所。公園お向かいの水道路から又公園側に越してきているのかしら?

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水道路には新入りの若いニャンコが、一頃のチビちゃんのように一匹だけで、余程寂しかったのか、顔を合わせるなり人懐こく近づいてくる。「早く仲間になれるといいね」

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アクシデントの後のお楽しみはJAZZで(^^♪

2016.10.25(火)suncloudrain 秋の深まりと共に、肌寒い一日だった。夜にはこの秋初めてのエアコンのヒーターも稼働。予報に寄れば明日の日中は半袖でもOKという位気温も上がるいう。ちょっと戸惑う気温の変化!

今日は、用事があって出かけた出先の駐車場に停めた車に戻った途端、車の前輪がパンクしているというアクシデントを夫が見つけて・・・coldsweats02 かなりへこんだ状態にびっくりsign03夫の運転で、パンクの修理が出来る一番近い店に入り、タイヤ交換を依頼して待つこと小一時間。4本のタイヤが新しくなって無事運転出来るようになりましたcoldsweats01

 tv 今夜この後は、NHKBSプレミアムで「東京JAZZ2016」の第2回が放送される。0時45分~2時15分まで。起きて待つにはちょっとつらいので、先週の第1回に続き録画予約しておいた。

第1回の内容も素晴らしかったので、今夜と最終回の来週の放送も録画して楽しむ予定noteJAZZの番組の少ない中、毎年楽しみにしているこの季節。中々都心まで出るのも難しくなってきているので、画面を通して楽しめるだけでも嬉しいnote

来年からは、開催地は渋谷になるそうで、それも楽しみなニュースでした。

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ZAMAビッグバンド・ジャズ・オーケストラ  第19回定期コンサートの日

2016.9.21(水)cloud昨日までの台風16号と秋雨前線による大雨は明け方には止んでいたようだが、相変わらずの曇り空が続き、気温も上がらず肌寒い。台風は去ったけれど、また新たな台風も発生してる模様。9月に入り、穏やかな秋晴れの日など何日も無いまま直に10月を迎えてしまいそう。

   note今年も出かけましたよ!娘夫婦と4人でsign03

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今年で19回目となる「ZAMA ビッグバンド・ジャズ・オーケストラ」「ハーモニーーホール・大ホール」でのコンサートは2度目かもしれないが、小ホールでのコンサートや厚木ジャズフェスや市内のお祭りなどで、もう何度か聴かせていただいてるので、楽しみに出かけましたnote

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↥今回のプログラムですnote

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今年は特に大好きなジャズオルガンがゲストに加わるということで、娘達を誘ったらオルガン好きの娘も是非にということで、当日はお婿さんが車で迎えに来てくれて、少し早めに出て良い席に並んで座ることが出来て、2時間に亘る2ステージを心から楽しむことができました。2st Stageから新企画『Jazzオルガンの魅力』ということで、日本を代表するオルガニスト佐々木昭雄さんが加わり、ファンキーで更にご機嫌なJAZZ TIMEとなりました。そして、ヴォーカルは松本理恵子さんのセントルイスブルースも素晴らしいし、

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米軍からのコラボメンバー、ジョエルさんはトランペットとヴォーカルで「マリア」を♪音楽アドバイザーの下堀福男さんの選曲、アレンジに指揮の素晴らしさは言うまでもなく、素晴らしいオルガンジャズとオーケストラのメンバーお一人お一人の演奏のレベルも更なるアップで盛り上がり、

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選曲された曲目はジミー・スミスの「ザ・キャット」あり、」エロール・ガーナーの「ミスティ」など、楽しめる曲ばかり、そしてエンディングの曲バンマス清水靖雄さんによる「我が心のジョージア」のバリトン・サックスの音色が深く胸に染みいりましたheart02ピアノの家形紀子さんのピアノの音色も胸がキュンとするほど素敵でしたし、言葉では言い表せない位の感動的なコンサートでしたnotes次回以降も楽しみでなりません。素敵なジャズを有難うございましたsign03

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コンサート終了後のロビーにて、オルガンの佐々木昭雄さんのCD「ORGAN PAPA」AKIO&HIDEHISAを娘と1枚ずつ佐々木さんのサイン入りで購入してきました。帰宅後聴いてみたら、親子で奏でるオルガンとギターのデュオに酔わされてしまい、もう3回ほど聴いてしまいましたnote

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梅雨明け前の出来事や自然界の花や虫の様子。

2016.7.27(水)cloud時々束の間のsun間もあり。このところの低気温も予報に寄れば今日か、明日位までのようで、そろそろ梅雨明け宣言も聞かれそう。

暑さの夏を迎える前の昨日は、障害を背負う方々の命を奪うという、世にも稀に見るような残虐な出来事が日本中を驚かせ、海外で多発する大きなテロのような被害にあわれた人数の多さに、世界中からも驚きとともにお悔やみまで届いている。そして、また別にも、人を殺める事件も多発している昨今。

個々の事件は動機も規模もそれぞれ違うけれど、人の命の重みが、同じ人間同士の間で認識が全く違うのだという悲しい現実に、何故このような犯罪にまで至る、人命を軽視出来うる世の中なのか、淋しい世の中である。

  bud夏の花「向日葵」が咲いた。

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市の花でもある「ひまわり」上の写真の栗原地区の「向日葵祭り」は21~26日まで。座間会場は8月11日~26日となっている。この日は通りすがりの車窓からパチリcamera

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雨上がりの夕方、軽い散歩に訪れた「カニが沢公園」雨上がり後から間のない時間はさすがに来園者は少なかったが、「ポケモンGO]が日本でも使えるようになったこの日は、数人の若い男女がスマホの画面を見つめ乍ら園内を歩き回る姿を見かけた。

公園内なら大きな事故は起きにくいかもしれないが、街中や道路上、駅構内など、画面を眺めながらのスマホ歩きは危険極まりない。こちらは、車の助手席に乗っていても、走行中はきょろきょろしながら注意は怠れない。歩道上には歩きスマホ姿が増えている。楽しいゲームの裏に潜む危険な場所は早めに削除されますように。又、公園内なども自然公園内ならではの崖のある場所などもうっかりすると危なくもある。暑い夏の熱中症も心配だけれど、事故やけがが心配されるスマホ・ゲームの熱中にも御用心くださいねwink

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園内の雑草たちを潤す雨粒が光るshineピンクの花も咲いている。時には季節ごとの自然に目を向けるのも、スマホ疲れの目には優しいかもclub

car用事で出かけた帰りは思いついて久し振りのドライブ

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ついこの間までの新緑は、すでに深い色に変わっている。

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相模川沿いの「八景の棚」に車を停めて束の間の一休み。

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崖の上から、大山や丹沢の山々を望みながら手前に広がる田園風景を楽しみ、崖の上の道を少し歩いてみた。

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生い茂る草花の上や通路には、真っ黒なトンボの様な虫が沢山、こちらが近ずくと飛びあがって場所を変えてしまうけれど、そ~っと近づいてパチリさせてもらった1匹camera何枚かパチリしたけれど、中々上手く撮れなくてsweat01生まれて初めて見た真っ黒な虫の名は夫に聞いてみたら「おはぐろかげろう」とのこと。真っ黒の姿が何だかカッコいい虫の集団でしたlovely

帰宅した駐車場の床に、今年初めて転がっていた蝉の亡がらは、まだ夏らしい日々も無いのに早すぎるようで可哀想sweat02

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今年の蝉しぐれは割早くから聴かれたように思うけれど、目の前の公園の木々の枝も見事に大きく育ち、蝉しぐれも例年に無く賑やかに聞こえてくる。夏の虫や草花など自然の中での出会いも楽しい中に、ちょっぴり悲しみもある。

   cd付きのヴォーカル誌。もう何冊目出版かな?
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我が家にこれまで無かったような盤が付いた時だけ購入の予定だった我が家に置ける2冊目。特に欲しかった昭和のジャズヴォーカル。ひばりさんに、弘田三枝子さん、雪村いづみさん、子供の頃からファンだったお三人の歌うJAZZは懐かしく、時折聴くにはとても楽しいアルバムでしたnote

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JAZZを楽しむ日々&5月6月の記憶写真を忘れないうちに(汗)

2016.7.4(月)sun~夕方雷雨あるも直にやみ、暑さも少し収まりホッconfident7月に入るとともに暑い日々がやってきましたcoldsweats01

何故か、南向きの我が家の屋内はこの季節でも割合ひんやりしていて、「どこかに穴でもあいてるかしら」と思うようなsign02夏は過ごしやすいけれど、冬はちょっと寒いかな。キッチンのリフォームをした後から特にそんな感じがしているけれど、それは年齢のせいであるのかもなんて思っていたら、さすがに昨日辺りからは窓を閉めたままでは居られず今年初めてのエアコン出動coldsweats01

     cdJazzの楽しみは尽きること無くてnote

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2枚目のご紹介を頂いたモーズ・アリスンの「ローカル・カラー」本当にナチュラルで、アルバムの表紙写真が現すような表題通りの心安らぐ演奏が続きます。ピアノに、ヴォーカル。トランペットまで吹き、曲作りまでこなしてしまうそのたくまざる上手さ。

才能豊かなアリスンの素敵なアルバムとの出会い。1作目と2作目、それぞれの味わいは違うけれど、どちらも甲乙つけがたい。食事をしながら、そして家事の合間に聴き分け乍ら癒される身近なジャズの味わいは深くて楽しいnotes

   camera5月中旬に開催された写真展にて

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相模大野の「ボーノ」右手の建物内の画廊で開催された写真展。

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今年も息子夫婦が出展していたので、夫と一緒に観に出かけました。会員の皆さんの力の入った作品とともに、二人の作品も2点ずつ展示されて。孫は出品せずに息子たちの作品を個性的に仕上げた印刷で参加。作品を観終えて記念のスナップcamera

   budくちなしの花が一輪咲いた
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五日ほど前の満開の日。小さな鉢の中でびっしり根を張ってしまったようで、その根がプラスチックの鉢をこわしてしまい、この花の後すぐに一回り大きな鉢に植え替えた。今日はこの花はすっかり枯れてしまい茶色の花がらが枝先に残るばかりだったが、もう一つ新たな蕾が大きくなっていたscissors

  clover6月初旬のかにが沢にて。

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ツツジの花が満開を迎えるころ。新緑の色も落ち着きを見せ始めていた。公園は少年達の楽しい遊び場。木の枝にぶら下がったり腰かけたㇼ。枝は折れないかしらと心配だったけれど、育ち盛りの少年達と同じように逞しい枝で、少年達がその場を離れた後は元通りup
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その左手の斜面を登る小さな子が二人。結構な斜面を平気で登ってゆく姿も頼もしいな。もうこの年になると、とても登れそうもない斜面だものcoldsweats01

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斜面を彩る雑草たち

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梅の木には実も出来ていた頃

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植え込みの蜘蛛の巣の上に、先刻降った雨粒が光るshine

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片目の不自由なニャンコのお出まし。最近少し仲良しになれたかなsign02

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ピンクの愛らしい花を咲かせる雑草や

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子供の頃冠を作ってお姫様ごっこをして遊んだシロツメクサの群生が思わず懐かしい公園散歩の日だった。

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このところの日々、クレマチス咲き始めた頃の麻溝公園

2016.6.26(日)cloudsun梅雨の晴れ間を利用して、久しぶりにベッドパッドを干したり、ベッド周りを掃除したり、洗濯をしたりと家事のはかどる一日だった。合間に近所での買い物も済ませ、午後も二人で片付けに集中。毎日とはいかないお掃除なども週に2・3度でも夫と二人で出来れば、もう十分と思わなければ体力も持たないし、それが出来ている今は有難い日々でもある。

数日前、雨が降ら無い中にと早めに町田まで出かけたcar行き先は駅構内にある「みどりの窓口」姪の結婚披露が来月中頃地方であるので、そんなに遠くないし、初めは車でと思いネツトで所要時間など調べ出したら東名高速が工事中とのことで、急きょ新幹線でということになり、そろそろ切符の手配をしなければと、ネットの路線案内で時刻を決めて行ったので、短時間で購入することが出来た。いつも人任せかツアーばかりで、不慣れだったが、今回でちょっぴり自信がcoldsweats01 時間もあったので、ついでに久しぶりにデパートを覗き、ぶらぶらお買い物も。

昨日は久し振りに娘の家に立ち寄り、お婿さんは仕事だったので、3人でおしゃべりしながら楽しいランチタイムを過ごした。2匹の柴ちゃん柴君には相変わらずワンワン吠えられてしまったけれどcoldsweats01ワンちゃん達ですものネdogdoghappy01

  cd懐かしいプレーヤー名のCDを紹介されて・・・note
   
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何十年も前にレコード盤で営業用に入荷したアルバムだが、すでにその後手放してからでも何十年も経ち、久し振りに聴く内容は新譜のアルバムを聴くような新鮮さで耳に届き、もう何度かCDプレーヤー内に出たり入ったりnote入荷したときに覚えたモーズ・アリソンというプレーヤー名だけが頭に残っていたけれど。そのピアノの音色は素晴らしく、初めてのリーダー作だったそうだ。ピアノとヴォーカル、サッチモなどからも多くの影響を受けたということで、スインギーでありながら今聴いても古さを感じさせない素敵なアルバム。モーズ・アリスンの名前は、つい2か月程前にも何十年ぶりに新宿で会った友人の中の一人が当時大ファンで、よく聴いておられたという話を聞いたばかり。

  cloverクレマチス咲く季節に

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5月の半ば、麻溝公園には色とりどりのクレマチスが開花して居た。

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シックなパープルも。

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雑草の種類も増えて、蝶や

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虫が、

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花々の蜜を吸いに寄ってくる季節。

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アヤメに芍薬も満開。

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ワンちゃん達も花々咲く小道がお気にいりlovely

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管理棟前の花壇にも堂々と咲く
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クレマチス。

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園の外周も歩いてみるとフェンスに絡むたわわに咲いたクレマチス。

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園内にはホタルブクロも咲き、

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紫陽花の見頃を迎える少し前。

麻溝公園から続く相模原公園まで、四季折々園内に咲く季節の花達が、いつも優しく迎えてくれる憩いの公園。

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