ファッション・アクセサリ

洋服のリフォーム

朝から太陽は照りつけているけれど、さわやかな一日。室内にいると涼しいような気がする。

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2輪目のハイビスカス。1日1輪ずつ咲くのかしら?

大きな花なので、一斉に咲いても、にぎやかだし、たった1日の命なら一斉に散っても淋しい。蕾の大きさがみんな違うのできっと1輪ずつ咲くのでしょう。

今日も夕方には、すっかり花はつぼんでいる。

夕方は買い物に出かける。スーパーの冷房が肌寒く感じられる。持って行った上着をはおって丁度いい。

衣類の売り場は、もうすっかり秋。薄手のプリーツ仕様のマフラーなどが目につきおしゃれな雰囲気。けれど今日は見るだけ。

素材的に自分で直すのは困難なお気に入りのスカートの丈詰めに、リフォームを利用。今時はリフォームも混み合っていて、仕上がりに1週間かかるとのこと。カウンター内には、沢山の預かり品や仕上がり品がかかっている。私のすぐ後にも、ワンピースの幅詰めなどの相談客が訪れている。

お気に入りの衣類は、リフォームしてでも使いたい。安価なものなら、もう少し予算を足せば買えるけれど、そういうものでもないかな。使えるものは大切にしよう。

2008年9月9日 

                         

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ユニクロ初体験

具合が悪かった腰の調子がいくらかよくなり、日曜日の午後は近くの大型SCへ食料などの買い物に。日曜日でポイント還元10%、食料品も特価が多い。元主婦に復帰も日が浅く、まとめ買いが多いのに、何がその日は安いのか、すぐに見抜いてしまう所が、我ながらちょっと賢いかなと自己満足。(アタリマエかな?)

給料日後の日曜日とあってごった返すような込みよう。ショッピングカートがすれ違えない位だ。

夫の勧めで、SCの中にあるユニクロを初めて覗いてみた。こちらも家族づれやカップルなどでにぎわっている。長い事ワーキング主婦だったため、普段着より仕事着中心の衣生活が続き、いきおい、デパートでの買い物が多かった。ユニクロは都心でも一等地にもあり、もうブランドとしての知名度は一流かもしれない。

普段着を探しに入ったら、レギンスが目についた。昔はスパッツといったと思う。

3の孫娘が暮れに遊びに来た時に、ミニスカートの下から見えたので、「スパッツね。」と言ったら、「違うよー、レギンスよ」と「でも~、バーバがはいたら、スパッツかな?」夫が続いて「じゃあー、ジージがはいたら何ていうの?」「うーんー、ジージだと、ももひきかも知れなーい(^O^)/」一同大笑いした品が目の前に、いかにもズボンの下に穿いたら温かそうに見える。で、2枚買い物かごに、ついでにタートルのセーターと、U首のシャツを1枚ずつ。1点当たり1,000円とか、1,990円とかの単価がついつい、何点かに手が伸びてかごに入ってしまう。思えば子供の頃の駄菓子屋さん感覚に近い。

帰宅して、さっそく着用。うーん温かい。タートルの袖は長めで折り返せばいいし、UVの間位にカッティングされた、シャツは7分袖、2枚組み合わせると温かく動きやすい。機能とスタイルと価格に、見事にはまってしまった。1月28日

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